宮古島のリゾキャバに来て大正解

ある日、ネットサーフィンをしていると見つけたのがリゾキャバという言葉でした。

私はもともと、地元のキャバクラで働いていて、ある程度の固定客はいたのですが同じような毎日が繰り返されていて少し退屈していました。

リゾキャバでの求人には宮古島のキャバクラで働こうというもので、私にとってかなり魅力的なものでした。

もともと、宮古島が好きで年に一度はダイビングを兼ねて旅行に行っていました。

ここで働けば、毎日、ダイビングを楽しめるという思いで内容を確認しました。

私が、宮古島でキャバクラをしようと思ったきっかけになった言葉は、往復航空券の支給と個室の寮が完備されているということでした。

これがあれば、なんのリスクもなく働けるし、ダメだったら地元に戻ればいいと思いすぐに応募しました。

実際に、宮古島で働いてみての感想はここにずっと住みたいということです。

働く環境やお給料もいいですし、毎日、マリンスポーツや外食など遊ぶにも良い場所です。